陰毛よ、私はいいたい。
義母が風邪でダウンした。そのため急きょ、義父だけの上京となった。せっかく、姑チェックを意識して掃除したというのに……。
それにしても、なぜこんなに「毛」が落ちているのだろうか。念入りに掃除機をかけて、ひと息ついた瞬間、カーペットや床に落ちた「毛」に気づく。チン毛かマン毛かケツ毛かヘソ毛は定かではないが、確実に陰毛。もういいかげん、新陳代謝が衰えているであろう年齢なのに、陰毛の落ち具合は若いころのそれと変わりないように感じる。
そんなに生えかわってどうする。
そんなに鮮度抜群になってどうする。
……いや、もしかしてハゲてきたのか?
陰毛よ、私はいいたい。知らず知らずに抜け落ち、部屋のあちこちに身をひそめたいのなら仕方がない。せめてカメレオンのように擬態して「見つかりにくく」するか、逆に「抜け落ちたとたん、ショッキングピンクに変化」して、掃除をしやすくしろ。中途半端な黒(白もたまにあるが)だから困るのだ。
| 固定リンク
「下ネタ」カテゴリの記事
- カチンコチンコ(2008.03.04)
- 続・病院でのはずかしいこと(2004.01.31)
- なるはやでエロポン(2004.09.09)
- 開脚熟女恥辱診察乃図(2004.09.18)
- はれた下腹部(2004.09.17)


コメント